Contents

XOOPS Cube Project

ソフトウェア開発


リポジトリ

 私たちはプロジェクトを http://sourceforge.net/projects/xoopscube/ でホストします。正式な XOOPS Cube 、及び、関連する BASE パッケージプロジェクトがこの場所にホストされています。

 ただし、ここが唯一無二の開発現場ではなく、 sourceforge.net や他のコードホスティングサービスを使って、他の XOOPS Cube や関連するプロジェクトを始めることができます。実験的な XOOPS Cube ツリーや完全なフォークを作れるように、私たちの開発はオープンです。

ソース

 XOOPS Cube プロジェクトはいくつか異なるモジュールを持っています。そして、それぞれのモジュールはそれぞれのライセンス---BSD, GPL 等など---の下にあります。ソースコードは xoopscube.svn.sourceforge.net SVN サーバーを通じて、さまざまな形で利用可能です。


チェックアウト早見表

  • svn co https://xoopscube.svn.sourceforge.net/svnroot/Package_Legacy/trunk/ Package_Legacy Legacy
  • svn co https://xoopscube.svn.sourceforge.net/svnroot/Package_Legacy/branches/r_2_2_00-branch Legacy_2_2_00
  • svn co https://xoopscube.svn.sourceforge.net/svnroot/XCube_PHP4/branches/minahito_sandbox unleashed

開発者とのコンタクト

 すべての議論や会話はオープンスペースで行われています。すべての開発者(コントリビュータとコミッタ)はフォーラムをチェックするべきでしょう。

 フォーラムに参加するために sourceforge.net のアカウントを作成してください。それから、アーカイブを読んでください。

日本語ML

開発者向けの日本語メーリングリストとして、 XOOPS Cube Developers Group Japan があります。SPAM 避けのため、登録が必要ですが、どなたでも参加可能です。